公表活動



サイファイ研の所員としての公表活動を紹介いたします
(2014.4.23)


エッセイ
矢倉英隆: 医療と哲学 第44回 「瞑想生活のある医学」. THE LUNG perspectives 2014年夏号 22 (3): 106-109, 2014
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (42) 「姿ハ似セガタク、意ハ似セ易シ」、あるいは科学の言葉. 医学のあゆみ (2016.3.12) 256 (11): 1179-1183, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (43) ピエール・アドー、あるいは「哲学への改宗」. 医学のあゆみ (2016.4.9) 257 (2): 193-197, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (44) 外国語との付き合い、あるいはなぜ外国語を学ぶのか? 医学のあゆみ (2016.5.14) 257 (7): 803-807, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (45) 作るのではなく、生まれいずるのを待つ、そしてネガティブ・ケイパビリティ再び. 医学のあゆみ (2016.6.11) 257 (11): 1187-1191, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (46) 「意識の第三層」、あるいはパスカルの「気晴らし」. 医学のあゆみ (2016.7.9) 258 (2): 185-189, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (47) ドーバー海峡が分けるもの、あるいは分析哲学と大陸哲学. 医学のあゆみ (2016.8.20) 258 (8): 815-819, 2016 
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (48) オーギュスト・コントの人類教、あるいは「科学の形而上学化」の精神. 医学のあゆみ (2016.9.10) 258 (11): 1085-1089, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (49) スートゥナンス、そして学生であるということ. 医学のあゆみ (2016.10.8) 259 (2): 205-209, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (50) 新しい町トゥールで始まる研究生活、そして広がり繋がる空間. 医学のあゆみ (2016.11.12) 259 (7): 811-185, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (51) ディオゲネス、あるいは「率直に語る」ということ. 医学のあゆみ (2016.12.10) 259 (11): 1168-1171, 2016
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (52) 文化としての科学、あるいは「科学の形而上学化」の実践. 医学のあゆみ (2017.1.14) 260 (2): 187-191, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (53) トルストイの生命論、科学批判、人生観、そしてメチニコフ再び. 医学のあゆみ (2017.2.11) 260 (6): 550-554, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (54) 植物という存在、あるいは観るということ. 医学のあゆみ (2017.3.11) 260 (10): 934-938, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (55) オーガニズム、あるいは「あなたの見方を変えなければなりません」. 医学のあゆみ (2017.4.8) 261 (2): 204-208, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (56) 「自己の中の他者」、あるいは自由人葛飾北斎とルネサンスマン平田篤胤. 医学のあゆみ (2017.5.13) 261 (7): 778-782, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (57) 現代フランスにおける「生の哲学」、そして哲学すべき状況とは? 医学のあゆみ (2017.6.10) 261 (11): 1123-1127, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (58) 文明と文化、そしてそこから見える科学. 医学のあゆみ (2017.7.8) 262 (2): 190-194, 2017
矢倉英隆: パリから見えるこの世界 « Un regard de Paris sur ce monde » (59) エピクテトスとマルクス・アウレリウス、そして現代に生きるストア哲学. 医学のあゆみ (2017.8.19) 262 (7, 8): 750-754, 2017

学会発表
Yakura, H.: Should there be a place for metaphysics in science? Ve Congrès de la Société de Philosophie des Sciences (SPS), Lille, France (27 juin 2014) p. 70-71.

講 演
矢倉英隆: 科学と哲学、そして生命における免疫と記憶. 生命研セミナー. 東京理科大学 (2014年11月19日)
矢倉英隆: 倫理に入る前に重要になること. 大学院講義「生命倫理」. 東京理科大学 (2014年11月19日)
矢倉英隆: パリの大学院で科学の哲学を学ぶ. 奈良女子大学 (2016年10月31日)

カフェ
矢倉英隆: 科学にとっての哲学、哲学にとっての科学. 第1回サイファイ・カフェSHE札幌.  札幌 (2016年3月2日)

矢倉英隆: エピクテトスの人生と哲学. 第3回カフェフィロ PAWL. 東京 (2016年3月8日)

矢倉英隆: 科学と宗教:オーギュスト・コントの場合. 第9回サイファイ・カフェ SHE. 東京 (2016年3月10日、11日)
矢倉英隆: 遺伝子ができること、できないこと. 第2回サイファイ・カフェSHE札幌. 札幌 (2016年11月8日)
矢倉英隆: アリストテレスが考えた善き人生. 第4回カフェフィロPAWL. 東京 (2016年11月11日)
矢倉英隆: 植物という存在を考える. 第10回サイファイ・カフェSHE. 東京 (2016年11月17日、18日)
矢倉英隆: 病気が治るとはどういうことか. 第3回サイファイ・カフェSHE札幌. 札幌 (2017年6月3日)
矢倉英隆: ソクラテスの死が意味するもの. 第5回カフェフィロPAWL. 東京(2017年6月9日)
矢倉英隆: エルンスト・ヘッケルの科学と人生. 第11回サイファイ・カフェSHE. 東京(2017年6月16日)
矢倉英隆: Pierre Hadot, « La philosophie comme manière de vivre » 講読. 第1回ベルクソン・カフェ. 東京(2017年6月24日、7月1日) 

研究フォーラム
第1回サイファイ・フォーラムFPSS. 東京(2017年6月10日)